アルディア

『幻想話集アティーリ』の一節、神の夢アルディアの連載です。

<かみさまの懺悔>
物語の始まりは、月が泉に映る都で話す2人です。
luso et an / ridia en xook-is al xok ka ra e axelfi.

<小さな鍵>
この行為が後々「こんにちは、世界の歪み」に繋がります。

<異世界>
主人公登場です。
FF4のミストの村炎上と、
リディア=ルティアが養親を失った話をモチーフにしています。

<少女リディア>
ようやくもう一人の主人公が出てきました。
未来の大召喚士はとてもかよわい存在でした。

<神の夢>
謎の夢を見る少年セレン。
それにしてもこの悪魔は紫苑や玲音でお馴染みでした。

<魔法の授業>
リーザ先生は計り知れない魔力を持っているようです。

<天雷のオヴィ>
異世界の学校でも転校生は苛められるものなんですね。

<甲冑ヴァーナ>
アシェルフィを襲撃した謎の甲冑。国取りが目的だというが……。

<疾風のクリス>
額に紋章を持つ子供を探してソエンの谷へ。
そこで風の少女クリスと出会う。

<ヴァーナ戦>
ヴァーナを討った一行。しかし最後に見たヴァーナの素顔は……。

<第九異性魔王――アシュ>
ヴァーナを倒したと思ったら異性魔王を名乗る新たな敵が現れた。

<炎剣のギル>
魔物の群れに混じる傭兵稼業の少年ギルとの出会い。